薪ストーブを焚けない時期は、テラスのファイヤーボウルで焚火

先日煙突掃除に行った際に、お客様からお土産に美味しい純米吟醸の日本酒をいただいた。その時の「心の栄養に」という言葉が印象的だった。

薪ストーブを焚く時期だったら、当然薪ストーブの炎の前で楽しむのだけど、今の時期に室内で薪ストーブを焚くと暑くなりすぎて厳しい。

そこで、テラスに設置した焚火台「ファイヤーボウル」に火入れして、その前で楽しませてもらった。

庭やデッキに焚火台を常設設置していると、気軽に火を入れて楽しめる。時間のある時は熾火になってから、五徳と金網を使って、楽しみながら美味しいオツマミを作ることもできる。

お客様からお土産に日本酒をいただいた

せっかくなので炎を見ながら飲んだ

こんな感じで、いつでも気軽に焚火が楽しめるファイヤーボウル

希少な酒米「愛山」の純米吟醸「幻舞」で女性杜氏が作った優しくまろやかな味

焚火側から眺めた様子

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