グランデノーブルデポの巡行状態の天板温度は220℃程度
例外もあるが、一般的に鉄の薪ストーブの天板の温度は250-300℃程度と高い傾向がある。
ソープストーン製の薪ストーブのグランデノーブルデポの場合は天板の温度が200-250℃と、鉄製と比べて50℃程度低い。
グランデノーブルデポの巡行状態の天板温度は220℃程度
そのため天板での料理は、それなりに時間がかかるが、時間をかければ最終的に沸騰して、煮込み料理も可能だ。基本的に、薪ストーブで料理するのは、時間的に余裕のある時だ。長時間時間をかけて、ゆっくりと火入れするから美味しくなる。
天板に鍋を乗せての煮込み
けっこうな量の鍋が天板には乗る。
今回の写真には載せてないが、普段もコーヒーポットも天板に乗せてお湯を沸かしてコーヒーを淹れている。
鍋は簡単で美味しい
肉の煮込み
美味しい焼酎と一緒に
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