中央に納まったアスペクト14
アスペクト14を暖炉風の石の真ん中に来るように、設置位置の修正の修正ができた。
中央に納まったアスペクト14
若干左寄せしたイングルヌック
これらの薪ストーブをこの現場に搬入したのは昨年末だった。その1年後にやっと設置が完了して、感慨深いものがある。
こちらは文化財クラスの古民家なので、修正箇所や変更が山積みで、当初の想定よりも大幅に時間がかかった。既に引き渡し後で、お客様も使っている状況なので、内装の雰囲気もいい感じだ。
このあとは来荘のタイミングと合わせて火入れ説明となるだろう。火が入るのがとても楽しみだ。
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