床下からの外気導入とセラミックのタイルの炉台の施工
築100年位の文化財の建物の薪ストーブを設置する案件。6月末に予定通り、室内側の改修工事が完了した。
これで、薪ストーブ本体を設置できる状況になった。
この後は7月下旬に煙突工事、薪ストーブ本体の搬入、設置だ。
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