両面テープを剥しながら、ガスケットをガラス枠に貼り付けていく
薪ストーブシーズンがはじまる前の、まさに今、この時期にメンテナンスをしておくことが大切だ。
放置しておいて、薪ストーブを焚く時期になってから不具合が見つかっても、そこから部品を手配していると日数もかかるし、自分でやるならともかく業者に依頼しても、すぐには来てもらえない。寒くなって薪ストーブを焚きたいのに焚けないということになってしまう。
両面テープを剥しながら、ガスケットをガラス枠に貼り付けていく
末端の余ったところ
ハサミでカット
ガラスを固定するボルトに焼きつき防止の処理
適切なトルクで締め付ける
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