薪を長時間燃やしていると、だんだん炉内の底の方に赤やオレンジの巨大な宝石のような赤い炭、熾き火、がたくさん溜まってきて、透明なゆらゆらした炎を上げるようになる。
この状態になると太めの薪を、いきなり追加投入しても比較的簡単に燃やすことができる。
また、ダッチオーブンやピザなどの炉内料理ができるのもこの状態の時だ。
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