Categories: 薪ストーブ

薪ストーブのパーツの破損

先日燃焼中になんか音がしたので、燃焼して小さくなった薪がずれただけだと思っていたら、薪がガラスに当たらないようにする支えの3本あるうちの一本がパキーンと折れてしまった。

3シーズン目に入って冬場は毎日のようにガンガン焚いているから、それなりの熱疲労でもろくなっていたようだ。

火を落としたタイミングで灰の中から回収して撮影した。

実際、この支えがあってもなくてもあまり関係ないし、むしろない方が炎の鑑賞の邪魔にならないので、むしろ良いかもしれない。

残りの2本も時間の問題かもしれない。

かわはら

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