軒下の置き場だけではシーズン中の薪を保管するのに全然足りないことに気がついて、急遽作成した。
裏山のから適当な太さと長さの部分を切り出して降ろしてきて、丸太を組み合わせてカスガイで固定したもの。材料費はカスガイと波板の数千円だけで済んだ。
当初は地面の上からみっちり積んでいたが、下の方の薪が湿気を吸ってしまい乾燥がイマイチだった。そこで棚を追加して上の方だけに積んで、下の空間は使わないことにして対応。この状態でだいたい一か月分の薪が保管できる。
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