今回の家に3台の薪ストーブユーザー宅訪問の最終記事は、ユニークな斧の紹介だ。
薪ストーブを見せてもらった後に、薪棚や薪のストックを見せてもらった。梨園からの剪定玉切りが積んであったので、試し割りさせてもらった。梨は初めて割ったが、太いものでも軽くてけっこうパリーンと割れた。
柄が長いので、振り下ろす際の慣性を利用して刃先の勢いをつけるタイプの斧だ。ヘッドの形状に特徴があって、刃にクサビがくっついているような形状だ。刃先が食い込んで、そのあとクサビ部分で広げて割っていく感じ。
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