Categories: アース・リー

日本一の富士山に抱かれたアース・リーのコンセプトハウスには煙突が二本

富士山に抱かれたアース・リーのコンセプトハウスに一泊二日で取材に行ってきた。
「敷地に生えていた樹木は全て材として使う」「地元の木や素材を使う」など本物の自然素材のみを生かして使った妥協のない「作品」とも言える建築で、盛りだくさんの内容で、得るものが大きかった。詳細は後日ホームページやブログでじっくりと紹介する。
快晴で富士山が迎えてくれた
屋根の棟の上には一枚銅板の叩き出しのシンボルマーク
壁出しと屋根抜きで、煙突が二本(内部には薪ストーブ3台設置)

←にほんブログ村 ライフスタイルブログ
薪ストーブ暮らしのランキング表示
左のバナーをクリックいただくことによって、はじめて【週間IN】の数字にカウントされて、それが順位に反映していきます。
更新の励みになりますので、訪問の足跡代わりにポチッとクリックをお願いします。
ちなみに表示される【週間OUT】の数字は、ブログ村から私のブログを見に来る人の数です。
かわはら

Recent Posts

静岡で煙突掃除2件

今回静岡県から煙突掃除の依頼が…

13時間 ago

煙突掃除やメンテナンスだけでなく、薪の準備も忘れずに

薪の購入をしている人は薪ストー…

2日 ago

煙突掃除は毎年シーズンオフの今の時期が基本

薪ストーブの煙突掃除は毎年シー…

3日 ago

チムニーボールで煙突掃除

比較的暖かい地方では、薪ストー…

3日 ago