平等院の伐採プロが使っているチェーンソーは国産だった

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平等院に入っている造園業者さんが使っていたチェーンソー(意外と国産品も使われている)
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玉切り作業中
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トラックの荷台に積み込み
こんな歴史と伝統と格式のある平等院で伐採された、樫の木を焚いたら、どんな気分なのだろう。今回は飛行機で帰るので、もらってくることはできなかったが、車で来ていたら玉一つ、もらって帰りたかった。
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かわはら薪ストーブは全国

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コメント

  1. より:

    ご無沙汰してます。
    由緒ある場所の木ってどんな
    暖かさなんでしょうね。
    なにか夢のある話ですね。
    我が家も順調に建築が進んで
    います!

  2. かわはら より:

    林さま
    物理的な暖かさは変わらないのかもしれないですが、心理的な暖かさは感じられるかもしれないですねぇ。
    建築も順調に進んでいるとのこと、完成が楽しみですねぇ。