先日紹介した鉄を叩いて作った手作りの薪ストーブ(暖炉?)のお家を再訪問して、火を入れさせてもらった。
上から着火方式は元々はキャンプファイヤーや焚き火の火起こしの時にボーイスカウト(ガールスカウト)で伝えられてきたやり方なので、このように失敗が許されないシビアな状況の時ほど有効なのだ。
お土産に焚付け薪からMEGA薪まで各サイズをフルセットで持参して、それを使って焚いていった。MEGA薪は後ほど登場させることにして、まずは普通の薪ストーブと同じくらいの量でスタートした。

マッチ一本での点火用の木組み(紙も着火剤も一切使わない)

カンナ屑は良く燃えるので難なく火が立ち上がる

開放型の薪ストーブ(暖炉)なので失敗したら大変なことになる

順調に下に燃え広がっていく

最下段の薪に炎が回ってきたところで、さらに薪を追加

02月6日(昨日)のデータ
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