前回はチムニーの作成前の屋根の開口位置の打ち合わせで現場に来たが、今回は炉台、炉壁を作る打ち合わせに来た。併せて、煙突固定金具の下地の位置を具体的に伝えてきた。
GWの連休明けには、煙突工事の予定。

通常はあまりない向きの煙突貫通部分なので化粧板をどうするか考え中

ケイカル裏側の下端の台形部分に、煙突固定金具用の木下地を入れるように指示してきた

内装の壁内にも、かわはら式耐震煙突固定法の下地を入れるように指示してきた

フローリングの厚みの15ミリを基準にして炉台を作成する

炉台形状


コメント
最近は、床の構造用合板まで、プレカットなんですか!!!
single02さま:
まさにプラモデル感覚でサクサク作れますね。
下手な大工さんが丸鋸で現場で加工する精度より確実だと思います。