薪ストーブの輸入商社も色々ある。私が二次店になったら、疑問点があって営業さんに電話しても出てくれなくなっちゃう会社もあるし、それでも電話に出てくれていつでも情報交換ができる会社もある。
さらに驚いたことに、二次店にまでお中元を贈ってくれる会社もある。30周年を迎えた会社は、さすがに違うなぁと思った。

貴重な製品なので、最大限に香りを楽しめるグラスでいただいた
夏にふさわしい小麦テイストのさっぱりした味わいのバィツェンスタイルの南信州ビールの製品だ。

写楽ポールのオリジナルラベル

暑い夏にぴったりの味だった

【100人ビールラボ社】 の営業部長でもある私
国産大手だと、この製品が、今回のお中元のビールと似たような味だ。女性でも飲みやすい苦味が少ない甘くてフルーティで飲みやすい味。ビールが苦手な人にほど、飲んでもらいたい。


コメント
ハートや気持ちは否定しません。しかしながら今どきお中元やお歳暮を送っている会社は余程儲かるか、業務姿勢が時代にズレて来てませんか?(^0^) お中元お歳暮の本音は儲けさせて頂き有難う、これからも宜しくということで、建前は有難うで日本的で大事な配慮ですが、お中元お歳暮貰いましたとかは、贈った方は何ランクとか取引先ランク付けしてたりもするから、ネットで開けっぴろげにされるとむしろ恥ずかしかったりしてさ。(たけし風に!(^0^))
薪よう子さま:
お中元、お歳暮の裏事情、色々あるのだとは思いますが、ここは素直に受け取って、その会社を儲けさせようと思います。
お中元お歳暮の有り無しで取引先の優劣を語れないとお伝えしたいのよ~。(^0^) お中元なんか呉れなくてももっと川原さんに良い会社が有るかも。(^0^)
薪よう子さま:
おっしゃる通りだと思います。
ありがとうございます。
この記事が伝えたかったことは、
ギフトがあったことの前に、お付き合いの姿勢云々でしょう。
儲かってるとかそういうこと以前のことと思う。
浅ましく、あからさまな人っているからねぇ~
そうでない奴も、そうでない会社も現実にあると思う訳で。
もちろんそれは度合いのことを言ってるんですがね。
利益だけが全てじゃない。
薪焚亭さま:
深く読み取っていただき、ありがとうございます。
おっしゃる通り、お中元ギフトのありなしの問題よりも輸入元商社の会社としての販売店への接し方の姿勢の違いが一番私にとっては大きなことです。