今月の初旬に行った関西薪ストーブの旅でのユーザー宅訪問の一コマ。まだ1週間しか経過してないとは思えないくらい、前のことのように感じるのは何でだろう? 乾燥薪ならば、焚き付け材なしでもバーナーで薪全体が燃えるまで数分炙れば点火も可能 仕事の疲れも炎によって癒される 奥さま手作りの、美味しくヘルシーな夕食をいただいた 地元の、摂津富田の地酒 粕漬と相性が良かった(料理も酒も器で味が違う)
新築工事あるあるで、工期が遅れ…
千葉から直接向かうと、首都高の…
静岡の煙突掃除の際にお土産にい…
静岡での煙突掃除の後、お客様か…
今回静岡県から煙突掃除の依頼が…
薪の購入をしている人は薪ストー…