Categories: 薪ストーブ

炎による究極の癒しのツール

今月の初旬に行った関西薪ストーブの旅でのユーザー宅訪問の一コマ。まだ1週間しか経過してないとは思えないくらい、前のことのように感じるのは何でだろう?

乾燥薪ならば、焚き付け材なしでもバーナーで薪全体が燃えるまで数分炙れば点火も可能

仕事の疲れも炎によって癒される

奥さま手作りの、美味しくヘルシーな夕食をいただいた

地元の、摂津富田の地酒

粕漬と相性が良かった(料理も酒も器で味が違う)

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