炎による究極の癒しのツール 2017/11/10(9年前) 薪ストーブ 0 今月の初旬に行った関西薪ストーブの旅でのユーザー宅訪問の一コマ。まだ1週間しか経過してないとは思えないくらい、前のことのように感じるのは何でだろう? 乾燥薪ならば、焚き付け材なしでもバーナーで薪全体が燃えるまで数分炙れば点火も可能 仕事の疲れも炎によって癒される 奥さま手作りの、美味しくヘルシーな夕食をいただいた 地元の、摂津富田の地酒 粕漬と相性が良かった(料理も酒も器で味が違う)