Categories: メンテナンス

引き続き煙突掃除

ドリルで回転式のブラシは「トップの構造の確認」「煤が大量に飛散するリスク」「炉内からブラシを無理のない角度で挿入できる構造がマスト」など、使うためのいくつかクリアしなくてはならない条件がある。全ての条件が整っている場合には躊躇なく使うけど、一つでも問題がある場合には、素直に従来のやり方で屋根の上からブラシを通す方法で行っている。

今回はトップからブラシを挿入

取り外した煙突にビニール袋を被せて、煤を回収

カップ一杯分の量だった

取り外して屋外で掃除したシングル管を、再び接続して完了

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かわはら

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  • この位の長さの室内シングルでも、交換すると効果実感出来るものでしょうか?

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