着工前から工務店と打ち合わせをしてきたが、上棟後に実際に建物の形が見えてから現場で打ち合わせした。図面だけでは解りにくい部分も、形が見えることでつかみやすくなる。誤解や漏れがないように、一つづつ確認して、当初の打ち合わせからの変更点、修正点などを含めて、確認してきた。
この段階までに、工務店の担当者&大工さんの両社同時に一緒に、2回の打ち合わせができているので、心配はない。(工務店の担当者にだけ話をすると、伝言ゲームのようになって正しく伝わらないことが多々ある)
この次は炉台、炉壁を作るために、タイルの希望など、施主さんと打ち合わせだ。
チムニー作成位置付近で、工務店の担当者と大工さんが打ち合わせ中
薪ストーブ設置位置は、このコーナー
チムニーの寸法と、煙突芯の位置を図面で確認
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おはようございます。
自宅を建てた時が懐かしいです。
良い設計士さんに出会えて幸運でした。
気に入った家を持てて幸せです。
安田さま
設計士との出会いも縁ですよね。良い家になって幸せを感じられて素晴らしいです。