2回塗り部分と、3回目塗り部分の境界
軽井沢の別荘のウッドデッキの塗装の最終日の様子だ。これまで2回塗って、だいぶ塗料がしみ込んでシックで落ち着いた感じになったところに、最後の仕上げの3回目の塗装だ。
このように、手間と時間をかけて、メンテナンスすることで、ウッドデッキが長持ちする。
初日の塗装前の写真と見比べてみると、違いが良く判ると思う。
https://kawahara-stove.com/blog/2020/42891
2回塗り部分と、3回目塗り部分の境界
塗料は定番のキシラデコール
塗装直後で、まだ乾いてないので、色合いが黄色っぽい
全部塗り終わって、養生を剥がす
薪の配達の依頼もいただいたので、後日完全に塗装が乾いて、落ち着いた色合いになったデッキを見ることができる。
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大事なのはお互いのハート。薪ストーブ屋さんだから特別ではなくて、建築関係大工さん、ペンキ屋さん、諸々)が丁寧でキチンとした業務をしている職人さんは、一般に背主さんはお茶とケーキ、昼メシ、お三時、晩酌(クルマ以外で)など、請求金とは別にハートを誰もが示しているのが日本ではないかな?(薪ストーブ職人さん以外ではほとんど無いのではなく)
うさぎさま:
全然そうは言っていません。
職方の違いにより、10時と15時のお茶を出す出さないの区別をしているのではないです。
出す施主と出さない施主が1:9位というのが現実です。