標高2200メートルの日本で標高の一番高い国道からの眺め
「自分で作った薪を売却したい」という話があったので、長野県の山ノ内町まで行ってきた。
標高2200メートルの日本で標高の一番高い国道を通っていく
小型トラックで薪の仕入れに行ってきた
帰りの峠道で一休み
北軽井沢からだと志賀高原経由で70キロほどの距離で、それほど遠くはないけど、峠道を通るので片道2時間コースだ。往復の時間と、積み込み、荷下ろしの時間を考えると、一日仕事となる。
とりあえず様子見で試験的に、行ってきたけど、全部で9立米位あったので、1回の往復で最大積載量の750キロ(1.5立米)積んだとしても6往復必要になる。薪ストーブ設置工事や煙突掃除などで忙しいこの時期に、それだけの日数をかけるのは合理的ではない。
運送業者に依頼して一回で運んでもらった方が良いと判断した。ジモティで募集をかけたら、早速動いてくれる業者さんが見つかった。
打ち合わせの結果、19日(日)に運んでもらうことになった。
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「志賀高原経由で70キロほど」というと、渋峠経由でしょうか。
冬に通れなくなるあの私をスキーに~の道ですね。
冬だと上信越道まわるので距離も費用も多く掛かっちゃいますね。
おぼうさま;
まさにおっしゃる通りです!