ヒミエルストーブのオーブン室にマグロのカマを投入
外気温は氷点下8℃で雪が積もる北軽井沢の大晦日の夜。
店の中の室温は、ショールームではアルテックのソープストーン製の薪ストーブ グランデノーブルデポを、バックヤードではヒミエルストーブと、2台の薪ストーブをフル稼働して28℃になっている。外気温プラス30℃の温度差で、Tシャツと短パンで過ごしている。ちなみに、この状況だと、温泉かサウナに入って、ととのっているような感覚で、薪を取りに外に出る時も、Tシャツと短パンでも全く問題ない。
マグロのカマと美味しい日本酒をいたいだたので、薪ストーブのオーブン室で調理した。弱めの熾火であれば炉内調理もありなのだけど、ガンガン薪ストーブを焚いている状況だと、オーブン付きのクッキングストーブがぴったりだ。
ヒミエルストーブのオーブン室にマグロのカマを投入
時々様子を見ながら45分程度オーブン室で加熱
いい感じで焼きあがった
絶妙な火入れができた
日本酒との相性抜群
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