アルテックのソープストーン製の薪ストーブのグランデノーブルデポの再着火

朝になって灰の中に熾火が残っている状態からの、グランデノーブルデポの再着火の様子を紹介しよう。

まずは灰を灰受け室の下に落として熾火だけを炉内に残す。そうすると空気の流れが良くなって、ロストルから上がってくる空気で熾火が元気になる。

その熾火の上に小枝や焚きつけを置くと、すぐに着火する。

熾火の上に小枝を組む

すぐに全体に炎が回る

小割り、中割りの薪を乗せる

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