沸騰して泡が大きくなったら蓋をして弱火のところへ移動
薪ストーブとstaubの鉄鍋は非常に相性が良い。
お米は焚きはじめる30分位から1時間前位に軽く研いで、浸水しておく。
まずは天板の比較的温度の高いところに蓋を外して中が見える状態で鍋を置いてスタートだ。
沸騰して泡が大きくなったら蓋をして弱火のところへ移動
グツグツ沸騰してきて、泡が大きくなってきたら蓋をして、天板の温度の低いところへ移して、さらに弱火で10分加熱。
沸騰したら弱火の場所へ移して10分おく
10分経過したら天板から降ろして、さらに10分程度蒸らせば完成だ。
もし鍋底にお焦げが欲しい場合は、10分弱火を加えて天板から降ろす直前に、1分程度天板の温度の高いところで強火で再加熱してやると良い。
staub鍋でご飯を炊けば、上記の時間配分で誰でも失敗なく美味しいご飯が薪ストーブで焚ける。
美味しく焚けた
↓ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします
ランキングに参加しています