満載になった薪小屋と焚火
先日の薪小屋への薪の積み込み作業の時の背景に、強制排気ファンが写っている。
満載になった薪小屋と焚火
この時には動作確認していなかったけど、その後に今シーズン初の動作チェックをしたら、何と電源を入れてもうんともすんとも言わず、全く動かなくなっていた。
昨シーズンまでは電源を入れるとモーターの唸る音がして、ファンを棒などで突いて初期回転させると、その後は動いてくれていたのだけど、完全に通電してない状況となっているようだ。
電気を使っている製品は当たり外れもあるし、いずれ壊れるのは仕方ない。恐らく、強制排気ファンの近くの電気ボックス内のコンデンサー不良だと思われる。
このままでは、玄関側の2台の薪ストーブが使えないので、強制排気ファンを撤去して、普通の煙突に入れ替えることにした。
撤去した強制排気ファン
強制排気ファンが壊れたので、撤去して煙突を取り付け
固定作業
最後の最上部の煙突の取り付け
煙突への入れ替え作業終了
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