積雪の現場に到着して、まずは雪かきから
「煙突工事も薪ストーブ設置工事も引き渡し前の1月にお願いします」と工務店から言われていた嬬恋村の現場。1月は積雪で、薪ストーブ搬入はともかく、煙突工事できなくなるのは目に見えているし、そもそも広島行きのスケジュールが入っているので工事は無理だ。
そこで、前倒しで昨年の雪が降る前の11月のうちに煙突工事を済ませておいた。
そして、年末の押し迫った中、別荘の管理事務所の営業最終日、なおかつ工務店の年末年始の休業期間中に、薪ストーブ搬入を行った。
積雪の現場に到着して、まずは雪かきから
何とか搬入できた
煙突芯の位置を下げ振りで合わせる
薪ストーブ本体の組み立て
無事に設置完了
とても煙突工事できる状況ではなかったので、11月にやっておいて良かった
入居前から薪小屋にしっかり薪も用意しているところから、本気度が判る!
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