古民家リフォームへ薪ストーブを設置する現場で打ち合わせ(その1)

実際に設置するのは、まだ当分先になるけど、これからリフォームする古民家で大工さんと打ち合わせしてきた。工事に入る前に大まかな方向性をきちんと決めておけば薪ストーブ設置は成功する。
リフォームの終盤になってからのギリギリになってからだと、おかしなことがあっても修正できなくなる。薪ストーブや煙突は家全体との絡みで大きな視点で決めなければならないので、買ってきた家電製品を置くかのように軽く考えていると実現できなくなる。
この時には、薪ストーブの設置場所の決定、煙突の抜き方、固定方法、位置、チムニー製作と、トップへのアクセス経路についての方向性を示してきた。
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建物外観
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設置場所
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上部の小屋組み
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まだ設置はだいぶ先だけど、施主さんは敷地で伐採した樹木で、今から薪作りしているから、問題ないだろう
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