築100年以上の古民家に薪ストーブを設置する案件

4年後の定年退職時の定住を目指して、これから築100年以上の古民家をリフォームして、薪ストーブを設置するというという依頼が入った。

築100年以上の古民家

側面の屋根から煙突が立ち上がる予定

薪ストーブ設置の予定場所

間取りを変更して、現在の和室と板の間の部屋を一つにして、土間にして、そこにHetaの鋼板製クッキングストーブを設置する計画だ。

煙突を横出しして強制排気ファンでいくか、大胆に大屋根をぶち抜いてチムニーを作るかの二択だったが、お客様は迷わず、チムニー作成のプランを選択された。リフォーム工事と同時にチムニー作成工事も進めていく。

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コメント

  1. Mr.トリデ より:

    迷わずチムニー作成プランを選択されるとは、依頼主さんは、このブログを熟読していらっしゃる方なんですかね?