久しぶりの薪割り

道路に積んであった薪を敷地内の薪棚へ移動してスペースが空いたところに、先日河川敷の工事現場からもらってきた桜の木を薪割りして積んでいった。

斧やクサビでは、どうしても手に負えない曲がったところ、分岐の部分の株が10個くらい残ってしまった。

かわはら薪ストーブは全国
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