作成したセメントを塗り込んで、その上に耐熱パッキン(ガスケット)をはりつける。

数日間、ゆっくりと自然乾燥させて補修完了。これで蓋を開け閉めしても耐熱パッキン(ガスケット)がしっかりと固定されているので劣化は最低限で済む。

普通のセメントがどれだけの熱に耐えられるのかは、使ってみてのお楽しみだ。



かわはら

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