別角度から薪ストーブの空気を絞って焚いている様子

昨日紹介した方向とは90度の別の扉の窓から撮影したものだ。乾燥した薪で良好に燃焼していると薪ストーブの扉は煤けないものだ。

でも、これ以上空気を絞ると燃焼温度が低下しすぎて、不完全燃焼して、煙が出たり、煤けたりするので要注意だ。

薪をケチってチビチビ焚こうとすると色々な点で悪循環が起きるので、ある程度の空気を送り込んで豪快に焚いた方が良いと思う。



かわはら薪ストーブは全国

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