薪作りをしていて、やりがちな怪我

薪作りをしていとチェーンソーや斧などの危険な道具を使う。そういう時は、それなりの緊張感を持っているので怪我はしにくい。
むしろ道具を持っていない時の方が危険かもしれない。玉を運んだり、持ち上げたりする際に玉同士に指をはさまれてしまっての内出血。はさまれた薬指の色が変わってしまっている。こうなると数日間は痛くて力が入らなくなる。

かわはら薪ストーブは全国

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