設置した薪ストーブの前で、配達した薪を焚いて、薪ストーブ料理をいただく

年末年始も全く休みはなし。新年早々に、薪の配達に行ってきた。
resize0343.jpg
秋頃に薪ストーブ設置工事をしたお家だ。そこに2年乾燥薪を配達して、その薪ストーブで作ったお汁粉をいただいた。薪ストーブを活用している様子、そして家の中になじんで溶け込んでいる様子を見ることができて、この上ない幸せだ。
resize0342.jpg
resize0341.jpg
焚きつけレクチャーも時間をかけて行っただけに、ガラスの曇りも全くなく、上手に焚けていた。
ブログ村ランキング:オリジナルバナー

かわはら薪ストーブは全国

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. whome より:

    中華ストーブ限界なので、今年の秋にヴィンテージ50を、と思ってます。余りの熱の入れようで、スケッチアップで作ってしまいました。ホントは640CBにしようかと思いましたが、実際に現物を見てしまい・・・
    貯金に励みます(笑)

  2. かわはら より:

    whomeさま:
    ビンテージ50は超お勧めです。満足度が高い機種だと思います。
    実物を見れば、その完成度の高さは640とは比較にならないことが解りますよね。