苦労のあとが見て取れる薪作り

お客さんのところへ薪の配達に行った時に、お客さんが現在製作中(薪割り中)の光景をチラ見した。
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ケヤキの二股にこうして斧を入れているのは、まだまだ初心者なんだけど、こういうのにアドバイスをして、近道を教えるのと、黙っていて自分で学習させるのと、どちらが良いのか悩んでしまった。
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かわはら薪ストーブは全国

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コメント

  1. ほしの より:

    これじゃ割れませんね!
    達人からのアドバイスは必要でしょう。

  2. bob より:

    見るからに危ないというのでなければ、ほおっておいても、、、^^

  3. かわはら より:

    ほしのさま:
    今回は奥様在宅で、薪割りしたご主人様が不在でしたのでスルーしてしまいました。

  4. かわはら より:

    bobさま:
    おっしゃる通り、危険な薪割りをしていたら、注意しないとまずいですが、そうでない場合は自ら体験するのも良いですよね。