バリバリ料理したければクッキングストーブという選択もある

オーストラリア製のピキャンオーブン(ネクター)は、天板、炉内、オーブン室と料理にフル活用できる機種だ。
特に天板は蓋を取り外して、鍋底に直接炎を当てることもできるので、大量のお湯をボコボコ沸騰させることも楽勝なほどに、かなり強力な火力を持っている。料理をするのに何の不自由もなく、使いこなし次第で何でも作ることができる。
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クッキングストーブというと暖房はできないと思ってしまう人もいるかもしれないけれども、暖房能力もしっかりあって、普通の薪ストーブと比べても遜色がない。
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かわはら薪ストーブは全国

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コメント

  1. ほしの より:

    教えてください。このように天板の蓋が取れるストーブですが、煙は天板から出てこないのでしょうか?

  2. おさる より:

    先日は大変お世話になりました!
    新潟のHです。
    今日の記事で思い出しましたが、薪ストーブの機種を考え始めた頃、いいなぁと思ったのがこのピキャンのクッキングストーブでした。
    設置場所によっては料理に大活躍しそうですが、かわはらさんも扱っていらっしゃるのですか?
    ショールームではドブレばかりに執着して目に入らなかったようですが…

  3. かわはら より:

    ほしのさま:
    天板の蓋を取り外しても、煙は煙突に引っ張られていきますので室内側には出てきません。

  4. かわはら より:

    おさるさま:
    この機種はご来店いただいたアース・リー山武店ではなく、千葉県香取市にあるアース・リー本店に展示しています。もし機会があれば、そちらにもお越しください。