古民家リフォームにヨツールF500がぴったりハマる

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薪ストーブ設置エリアをくりぬいて、部屋を狭くしないようにした設置。
ヨツールF500はサイド扉が左側なので、薪ストーブ本体を右側にずらして薪を横から投入しやすいようにレイアウトした。見栄えを気にしてセンターにするよりも使い勝手の良さと実用性を重視している。
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かわはら薪ストーブは全国

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コメント

  1. うさぎ より:

    このレイアウトを拝見すると相当考えた経緯(悩んだ?)が見えて来るようです。
    F500をこの方は大変愛しているのが伝わって参りますね!
    またはこの機種の良さを相当理解している人と相談の上で最終結論を出したんでしょう!
    個人的にはF500がクラシック薪ストーブの最高峰(の一つ)だと思っています。
    オーロラ炎良し、暖良し、各種のコントロールなど操作性良し、耐久性抜群、デザインが上品など。
    古民家との制約上サイドローディング機種(F500)を導入するとセンターに置けないんで僕ならスッキリさせたいのと大熱量から出る輻射熱を均等に得たい(片側に貯め無い為)のでセンターorトップローディングが可能な他のメーカーか、ヨツール拘るにならF50を選ぶ可能性ありかなと想像しました。
    それと熱効率を向上させるのにエコファンを併用して左右に空気を攪拌出来ると暖まるのが更に上がるでしょう。
    相当大食いですが暖かいし!
    (ユーザーさんへの質問)
    サイドローディングは蓄熱した熱を炉内から逃がさないのと、煙が逆流しないとか、灰が手前に落ちないなどの利点があるようですが、炉内温度がセンター扉を開けてもF400ではドラフトが良いのか全く以上の3点に何も問題を感じていませんが、お使いのユーザーさんの使用がってでは、実際はどちらを開け閉めしているんでしょうかー?(笑)

  2. 薪 焚太郎 より:

    カッコいいですね~。自宅新築時に薪ストーブの知識があたら、色んなアイデアでリビングを作りたかったなぁって思います。
    かわはらさん、場所をお借りすることをご容赦くださいませ。(滝汗)
    うさぎんさんへ。
    サイドローディングのメリットは、うさぎさん仰る通りです。
    僕は大薪投入時はどうしてもフロントから入れちゃってます。片手で奥まで投入出来る薪は、サイドローデングです。
    サイド扉を開くと空気が炉内に吸い込んでいくので灰が散らないような気がします。空気の流れの構造上そうなるんだと思います。
    使用頻度的には半々かな。薪の大きさ次第ってのが、僕の使い方でした。

  3. かわはら より:

    うさぎさま:
    最初はアメリカ製の薪ストーブを希望されていたので、最終的にこの機種に落ち着いてホッとしたのが正直なところです。

  4. かわはら より:

    薪 焚太郎さま:
    いえいえ、こちらで情報交換していただくのも大歓迎ですので、全く問題ありません。
    私もサイドローディングの機種を使っていますけど、やはり薪の投入場所に応じてフロントとサイドを使い分けていて、使用頻度は半分半分くらいです。