熾火の炉内に五徳、スキレット、アルミホイル、1時間程度水に浸した朴の木(ほおのき)の枯れ葉の上に味噌を乗せて投入。味噌がグツグツしてきたら、牛肉の切り落としを置くだけの簡単オツマミ。沸騰してグツグツになっている味噌の中での牛しゃぶ。簡単だけと絶品。普段は「肉は固い」だのブーブー言ってあまり食べない子供たちもパクパク食べてしまった。

ピンク色が少しづつ茶色に変色していくのが見えるので概ねピンクになったら取り出す

テーブルの上で1分程度、裏返したりして、適当に置いておくと食べごろになる

一気に大量にはできないので、お酒のオツマミとしての料理にふさわしい
続けて作る時には味噌から蒸発した水分を供給してやって、焦げないようにする。

