常連のお客様で今シーズンがはじまってすぐに薪の配達に行ったお客様から、今シーズン第二回目の注文が相次いで入ってきた。不思議なくらい同じ時期に注文が重なったけど、考えてみれば関東地方で同じような気温で、同じようなペースで焚いているわけだから、同じ時期になくなってくるということで、それも当然かもしれない。

新たに増設した薪棚

薪を積んでいくと絵になってくる

当面使う薪はデッキに積んだ
薪ストーブの炉内もいつでも焚ける状態でスタンバイされていたので、今回は私は一切手を出さないで、いつもやっている通りに火を入れてもらった。何の不安もなくきちんと使いこなしている様子が解って、うれしかった。以前の薪の配達の時に焚付けレクチャーした成果をしっかり感じることができた。

以前、焚付けレクチャーしたので、その積み方を真似て準備完了の状態だった

チャッカマンだけで着火材を使わず確実に焚付けできていた

順調に燃えていく
年末年始は数件、薪の配達の予定が入っているので、順次紹介していくつもりだ。
※今シーズンは定番のコンテナ薪および35センチ薪は品切れですけど、30センチ薪&コロ薪の配達は若干可能です。厳寒期には売り切れが予想されますので、早めにご注文下さい。(ご注文いただいた場合1月6日以降の配達になります)

12月27日(昨日)のデータ
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コメント
かわはらさん、おはようございます。
師走ですね。
良質な燃料は全てに優しいですね。
よいお年をお迎えください。
追伸:いつか道東にも遊びに来てください。
チューと薪ストーブさま:
おはようございます。
今年は読み応えのある記事を楽しませていただきました。来年も楽しみにしています。
今年、北海道に行った時にはタイミングが合わずに残念でした。また機会があったら声をかけさせていただきます。 2180に火が入っているところをぜひとも見てみたいです。普通の薪だけでなく、ぶっとい丸太を入れてみたいですねぇ。