ハンターのエアカーテンの仕組み 2015/1/28(11年前) 薪ストーブ 2 ハンターは比較的ガラスが煤け難い構造となっている。ガラス上部からのエアカーテンが強力に働いているからだ。 単純な構造で故障の心配もなさそうなところも安心して使える。 上部のスライドレバーを左右に動かすことによってエアカーテンの量を調整する レバーは内部の弁に繋がっていて、弁も連動して左右に動くだけの単純な構造 上部の弁が動くと、スリットの面積が変化して空気量が変化する合理的な設計 エアカーテンの設計や、ガラスの煤け難さは、ドブレ700SLと非常に似ていると思う。
コメント
ec6a6536ca304edf844d1d248a4f08dc
シンプルですね!
気になるのが、機種によってはエアーカーテンもプレヒートするのがありますよね。
ネスターもプレヒートしてますよね。
個人的には吹き下ろした時点で加熱されるので要らないと思ってるのですが、どうなんでしょうね?
最終的にはトータルのバランスなんでしょうけど。
5a326db1e1e9e1431610192552ef3117
かなパパさま:
プレヒートしたからといって煤け難いわけではないです。ネスターは煤けやすいですね。