静岡県伊東市での煙突掃除、薪ストーブのメンテナンスを終えた後には、温泉に入れてもらってさっぱりして、地元の知る人ぞ知る、店主が直接漁港に行って魚を仕入れる寿司屋さんに連れて行ってもらった。
再び、帰ってきてからは、アナログレコードと真空管を内蔵しているCDプレイヤーというオーディオシステムで音楽を堪能させてもらった。



私もそうだけど、薪ストーブをやっている人でオーディオが好きな人も多い。薪ストーブは使っている時にファンヒーターやエアコンのような耳障りな騒音を出さないので、オーディオと相性が良いのだ。
オーディオシステムも、人それぞれ選択に個性があって面白い。音も再生する装置やセッティング、環境によってだいぶ違う。私はヤマハのNS-1000Mを4本使った7.1chのホームシアターを組んでいるけど、自分のオーディオシステムだけでなく、他のものを聴くのも勉強になる。


コメント
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湿度が低いのも,機材にいいですね.
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てんにょさま:
おっしゃる通りですね。石油ファンヒーターみたいに水分出さないですね。
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スピーカの発泡ウレタンエッジは加水分解性の物が多く、低湿で寿命が延びると思われますが、オーディオ機器の木材にはしばしば粗悪なパーチクルボードが使われており、変形に対して微少破損のリスクがあります。
極度な過湿は論外ですが、低湿度には十分注意して下さい。加熱式又は気化式の加湿器をお勧めします。
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山口透さま;
フォローありがとうございます。
人間にとっても快適な環境がオーディオ装置にとっても良いようですね。