触媒のプチメンテ後のAGNIの燃え方

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触媒の網目が綺麗に見えて赤熱も多くなって明るくなり、燃焼効率がアップしている感じ
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オーロラの炎も明るくなった
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綺麗で安定したオーロラ炎が続く
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天板の温度が上がるのも早くなった(理想的な状態はグリドル300℃オーバー/煙突口元 250℃程度のこの状態)
触媒が綺麗になって排気抵抗が下がったら、温度上昇が早くなって、燃焼効率が上がったことを体感できた。
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コメント

  1. Mr.トリデ より:

    下の写真にある温度計(右側)は、以前訪問された同業者の所でゲットされたものですか?[絵文字:i-278]

  2. かわはら より:

    Mr.トリデさま:
    AGNIと関係なくても写真に思いっきり写っていますので、問題ないです。
    はい。その通りです。薪焚亭さんのところへ訪問した時のもので、記念品となりました。
    バイメタル温度計は精度にバラつきがありますが、この個体は放射温度計で確認したのですが、悪くなかったです。