京都での煙突掃除 2017/6/4(9年前) 薪ストーブ 3 京都での煙突掃除。もう一件、京都での煙突掃除に毎年呼ばれているのだけど、今回はそちらとはタイミングが合わずに、そのうち、もう一度京都を再訪問する必要がある。 Bトップ仕様なので、炉内に直接煤を落とせないので、煙突を取り外す必要がある 白い壁面なので、取り外す際にこぼれる煤で汚さないように事前に念入りに養生しておく 口元内部の煤の付着 平屋で屋根上に煙突が長く突き出しているため、屋根上の煙突も取り外す必要がある 煤の量はやや多めで(トータルで)丼一杯程度だった
コメント
愉しい炎の揺らぎですが悩ましいのは、もれなく着いてくる煙突掃除だ。 やはり天板からの煙突出しだと煙突掃除でいちいち煙突取り外しはひと手間あるんですね。 ヨツールでは背面から出して天板料理も広々となりますし、煙突掃除など楽チン。 薪ストーブライフにもれなく必要となる煙突出しは選択可能なメーカー機種がお薦めでしょうか?
前の記事(天板出しでも掃除メンテナンスが楽チンな機種もある)を拝見しますと、機種選びは中々と多種多様ですなー 川原さんが言い続けて来たメンテナンス性を高める事は自分で使い続ける薪ストーブではとても大事かも!
うさぎさま:
メンテが楽なストーブという機種だけの問題ではないです。
具体機な機種は言えないです。設計、施工、施工も含めてトータルなので、個別のコンサルで提供したいと思います。