Categories: 焚きつけ

鉈で作成した小割り中心で火入れするとスムーズに立ち上がる

着火剤があれば、小割りをあまり作らなくても、何とか火がつくけど、太い薪だと炎の立ち上がりも遅いし、煙や煤の発生もそれなりに多い。

スムーズに気持ちよく立ち上げるには、やはり小割りを作成した方が良い。手間はかかるけど、その分だけ明らかに良好な燃焼をしてくれる。

薪ストーブシーズンも、そろそろ終わりの場所もあるけど、今週末は天気も悪く冷え込むところも多いようだ。残り少ない薪ストーブシーズンを楽しもう。

鉈で作成した小割り中心で焚きつけ開始

スムーズに炎が上がる

煤や煙の発生も明らかに少ない

温度が上がって安定燃焼した二次燃焼の状態にスムーズに移行

綺麗に燃えてくれる

炎をオツマミに赤ワイン

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