ペレットストーブは燃料を自動供給してくれるので、薪ストーブと違って就寝時に一晩中全開で燃え続けてくれて、朝まで火が落ちることはない。
朝の時点で天板の温度をチェックすると250℃をしっかりと維持してくれていた。

天板に設置した温度計

250℃で薪ストーブの安定燃焼と変わらない状態で朝を迎える
普通の薪ストーブだと、寝る前に目いっぱい薪をくべても、朝には燃え尽きて表面温度は下がってしまっているのに対して、まるで違う。

一晩焚くと、それなりにガラスは煤ける

ガラスの煤けは割り切る必要があるかもしれない
ガラスの煤けはティッシュペーパーを濡らして拭けば綺麗になるので、焚きつけ前の掃除が必須だ。
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