煙突の出し方の基本はチムニーだと、歴史的建造物を見て思う

孫文記念館(移情閣)の隣の管理棟で見学者の受付を行っているが、こちらの建物にも暖炉の煙突がある。古い建築に暖炉の煙突が良く似合っている。

こうして見ると、煙突は壁出しなんて、ありえない。屋根から真っすぐに抜いて、さらにフラッシングではなくチムニーで出すのが、歴史的にも正統派なのだと思う。

隣の管理棟にも暖炉の煙突がある

ユニークのデザインのチムニー

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