重量890kgのソープストーン製の蓄熱型薪ストーブMAX MASSIV Wの組み立て(3)

引き続き、組み立てが進んでいく。だいぶ形になってきた。

2段目の前面まで全部組み立て

炉の上部に蓄熱用のソープストーンを装着

さらに三段目を組んでいく

三段目の前面まで完了間際

オプションの蓄熱用ソープストーンは、炉の上部の空間に入れられる

今回はやっていないけど、もし、オプションの蓄熱用ソープストーンを装着する場合は、先に煙突を接続してから、この段階で炉の上部に積んでいくことになるだろう。

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かわはら

View Comments

  • おはようございます。

    ソープストーンの巨大な塊が発する熱は、さぞ長持ちそれもじわーりとしたえもいわれぬ温もりが肌を包むのでしょう。
    あとは、人それぞれのライフスタイルがあるのでそれにさえ合えば最高の暖房器具になりますね、これは。

    • ヒロさま

      心地よい温もりは当然なのですが、さらにライフスタイルにも合わせやすいです。

      後日解説しますが、一般的な鉄の薪ストーブよりも、蓄熱型はより広いライフスタイルに合います。鉄の薪ストーブは焚き続けないと室温を維持できないですが、ソープストーンは、朝晩の一日2回焚けば丸々一日室温を維持してくれます。

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