フルメンテで復活した古い薪ストーブF100を前に、オーナーさんと記念撮影。この表情から喜びが読み取れることだろう。

手作りの炉台、炉壁、そしてオーナーさん自らリフォーム工事をして設置したF100を前に記念撮影
そして耐火セメントの乾燥後に、いよいよ火を入れた。

上から焚付け方式だけど、今回のリクエストは「マッチ」にて点火だ。細かくて細い焚付け用の薪をしっかり用意したからこそできる技だ。着火剤なし、紙もなし、完全に純粋に「木」だけでのマッチ点火だ。

順調に燃え広がってホッとした

下の太い薪へと炎が燃え進んでいく

しっかり温度が上がってから空気調整すると見事なオーロラ炎が出現した!復活したヨツールF100はまだまだ現役で頑張れそう。絞り切ると炎が消えちゃうくらい、、きっちり気密が取れたことを確認できた。

11月9日(昨日)のデータ
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コメント
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水野清さま
コメント気づくの遅くなりました。
バッフル交換のタイミングはバッフル板が歪んで曲がってきたらです。あまり放置すると燃費が悪くなったり、炎が煙突に回って危険です。
その気になれば自分でもできると思います。