ケヤキの薪割り

農家の生垣のところに積んであったのを見つけて、家の人に訊いたら「敷地の奥に積んである分は持って行っていいよ」ということだったので、ありがたくいただいてきた。

持ち帰って車から降ろしてから一気に薪割りまでやっつけた。直径20センチクラスの比較的まっすぐで素直な部分だったので、予想していたよりラクに処理できた。

かわはら薪ストーブは全国

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