薪ストーブのガラスが二面についていると・・・・

4月に入って温かくて薪ストーブが要らない日もあるし、寒くて薪ストーブが必要な日もある。我が家では「今シーズンはこれで終わり」とか言わずに、寒ければ梅雨時だろうが8月だろうが薪ストーブを焚いている。
昨日もけっこう冷え込んでいたので、薪ストーブを焚いていた。これから焚く機会があまり多くなくなるので名残惜しむように炎を楽しんだ。
普通に薪ストーブの炉内の炎の写真を撮るのも飽きたので、普段とは違う撮影をしてみた。
我が家の薪ストーブはガラスが二面についている。そのため、ガラス越しに別のガラスに反射する炎を見ることができる。直接ガラス越しに見るのとは違って、陽炎(かげろう)のような淡い不思議な見え方になる。
そして二つの窓からそれぞれ別々の色合い、形状のオーロラのような特徴のある炎が同時に楽しめる

かわはら薪ストーブは全国

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