薪の太さの目安
薪割りしていて、疲れてくると、だんだん割るのがおっくうになってきて、太めの薪になりがちだ。 太い薪は表面積を確保できないので、何よりも...
薪割りしていて、疲れてくると、だんだん割るのがおっくうになってきて、太めの薪になりがちだ。 太い薪は表面積を確保できないので、何よりも...
普通の煙突は黒い耐熱塗料が塗ってある。 煙突の色を黒以外に塗って部屋のアクセントにしたいという場合に、中途半端な塗料を使うと熱で焼けて変質し...
ネスターマーチンの薪ストーブは、炉の底の可動部分から灰だけ落として熾火を炉内に残す秀逸な機能がついているので、一晩焚いた翌朝の、わずかな熾火...
熾火の炉内で長ネギを焼いた。 このように切らずにそのまま焼いて、焼いた後に切った方が、内部の水分が飛ばずに、より一層トロっと仕上がると思う。...
私が普段やっている上から着火方式よりも、さらに簡単かつ確実に、なおかつ煙の発生も少なく焚付できるバージョンアップさせた「上から井桁着火方式」...
春になって薪棚の隣の花桃が咲いた。 まだまだ焚くことはあるけれども、とりあえず、今シーズンの総括をしても良い時期になった。暖冬で、例年ほど厳...
よくある誤解の一つに薪の乾燥期間がある。「最低1年、2年が理想」と言われているが、その期間をどう考えるのだろう。 玉の状態や原木の状態で積ん...
寒い冬の時期の普段は家の中で焚火を楽しんでいるけど、これからの時期は外で焚火することも多くなってくる。 桜が咲いたこの時期に、夜桜と焚火を...
桜の開花便りが各地から届いている。この時期、昼間はそれなりに暖かいけど、朝晩は冷え込むこともある。そんな時には迷わず薪ストーブに火を入れてい...
ドブレ700SLの扉はヒンジにピンが刺さっているだけだ。このピンは、一応は六角の芋ネジで浮き難いように対策されているけれども、開閉に伴う回転...