断熱材を床下で、二重に施工
100年前の建物には断熱材など入ってなかったけど、今回の改修工事では断熱材も床下に敷き詰める施工をした。通常はベニヤの上に床材を貼ってしまう...
100年前の建物には断熱材など入ってなかったけど、今回の改修工事では断熱材も床下に敷き詰める施工をした。通常はベニヤの上に床材を貼ってしまう...
文化財への薪ストーブ設置工事を行うための改修工事だけど、単純に既存の床を撤去して、そのまま元の状態で作り直すだけではない。この際、現在の技術...
国に登録されている文化財の建物に薪ストーブを設置する案件。 一番最初に現場確認に行ったら、床がフカフカしていて、微妙に傾いていて、薪ス...
H920×W590×D400、重量160kgの鋳物製の薪ストーブだ。税込み定価は528,000円となっている。イギリスらしい...
一連の記事で、アルテックのソープストーンの薪ストーブ、ペレットストーブの新商品の紹介をしてきた。 このタイミングで輸入元のひのき家さん...
蓄熱型のソープストーンの薪ストーブMAX MASSIV Wの詳細な説明をしてきて、その最後の記事で普通のソープストーンの薪ストーブとの違いに...
昨日までの記事で、蓄熱型の大型の薪ストーブの紹介をしてきたが、蓄熱化の波は薪ストーブだけではなく、ペレットストーブにも及んでいる。 ...
アルテックの重量890kgのソープストーン製の蓄熱型薪ストーブMAX MASSIV Wの内部構造や燃焼の様子について紹介してきたけど、よくあ...
重量890kgのソープストーン製の蓄熱型薪ストーブMAX MASSIV Wの組み立て、設置が終わったら、早速火入れだ。 基本的には普通...
今回、組み立てた機種はMAX MASSIV W BASISという重量890kg, 1250H×1200W×550Dのサイズのものだけ...